スマホ・タブレットの使い方・活用マニュアル

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Zenfone

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最近、新製品ラッシュが続くASUS

 

光学ズームが売りのZenFone Zoom

大容量バッテリー搭載のZenFone Max

 

そして今回発表したのは…

激安スペックのZenFone Go だ。

 

今回の売りは何と言ってもその安さ

税別19800円と2万円を切ってきた。

 

これなら…

格安シムと組み合わせて運用すれば…

かなり総コストを抑えられる。

 

スペックは少し抑えめだが…

重たいゲーム等をしないのであれば…十分

 

兎に角、

「安く済ませたい」

そんな人にはお勧めの機種になるだろう…



 

ASUSの新機種ラッシュが止まらない。

 

私が購入したZenfone 2 6インチに続き、

光学3倍ズームを搭載したZenfone Zoom

そして今回登場するのは

 

Zenfone Max

 

こちらの特長は何といっても…

5000mAhの大容量バッテリーを搭載。

 

これにより…

連続37.6時間の連続通話…

32.5時間のウェブブラウジング…

22.6時間の動画再生…

 

等を実現したという。

 

電池持ちが気になる方も多いだろう…

そんな方には…

大容量バッテリーを搭載した同機種。

 

一考の余地があるのではないだろうか…

 



 

写真撮影はスマホで十分。

そんな人が多くなってきた今日この頃。

 

そんな世の中のニーズに合わせて

携帯メーカー各社とも

カメラ機能の充実を掲げているが、

 

ついに光学ズーム機能搭載のスマホが登場した。

 

その名もずばり、ASUSZenfone Zoom

既に多くのスマホカメラにも、

当然ズーム機能は搭載されている。

 

しかし、それはあくまでデジタルズームの世界。

ズームすればするほど、画質の劣化は免れない。

 

しかしこいつは、HOYA製の

屈折式レンズユニットを搭載することにより

スマホとしての薄さをキープしたまま、

光学3倍ズームを可能にした。

 

これで、デジタルズーム4倍と合わせ、

最大で12倍までの撮影が可能という。

 

勿論、一眼機と比べることは出来ないが、

普段のスナップ写真や記念写真等は、

もうこれで十分と言えるのではないだろうか。

 

これからのスマホは、各社とも

光学ズームカメラ搭載がメインに…

 

もしそうなったら…

ますます普通のコンデジは売れなくなるだろう…

 

デジカメファンとしては、

それはそれで寂しい限りだが…

これも時代の流れかもしれない。



 

スマホやタブレットの画面を

静止画として記録するスクリーンショット。

 

アンドロイド端末の場合、

基本的には、

 「電源ボタン+音量ボタン下げる」

を同時長押しすれば撮影できるのだが、

 

各メーカーの端末毎に、

もっと簡単で便利な方法があったりする。

 

例えば、以前紹介した

ソニーのエクスペリアZ3の場合、

 

電源ボタンを長押しすると、

「電源を切る」「再起動」

「スクリーンショット」

「スクリーンレコード」

の4つの項目(アイコン)が表示される。

 

ASUSのゼンフォーン2の場合は、

画面下にある3つのボタン

「戻る」「ホーム」「メニューボタン」

の中から

「メニューボタン」を長押しするだけで、

簡単にスクリーンショットが撮れる。

 

ただし、この方法を適用するには、

事前に一度、設定しておく必要がある。

 

その方法は、

「設定」→「ASUSカスタマイズ設定」

を選択し、その中から

「マルチタスクボタン」をタップ

 

すると…

・起動中のアプリを表示する

・ボタンを押し続けスクリーンショットを保存する

・ボタンを押し続けメニューを表示する

 

の3つの選択肢が表示されるので、

この中から…

ボタンを押し続けスクリーンショットを保存する

をチェックすればよい。

 

一度、設定してしまえば、以降…

メニューボタンを長押しするだけで、

簡単にスクリーンショットが撮れるようになる。

 

文章では分かりにくい方は、

実演動画もアップしましたので、

そちらを見て頂ければ幸いです。

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Simフリー端末として、

人気の高いASUSZenFoneシリーズ。

 

今回、6インチディスプレイを搭載する

ZenFone Laser (ZE601KL)が新登場した。

 

これまでの

ZenFone Laserは5インチモデルだったが、

今回は6インチのフルHD液晶を搭載。

 

基本スペックは、

CPUSnapdragon S616(オクタコア)

メモリー:3GB

ストレージ:32GB

 

5インチモデルよりもパワーアップしている。

 

価格は5インチモデルと比較すると、

1万4千円ほど高く、41800円になった。

 

6インチのスマホは、

大きすぎると感じる人が多いのも事実。

しかし画面が大きい分、

文字等が見やすくなるのは事実。

 

実は、私も次のスマホを選びで、

携帯性を重視して

5インチ以下のクラスにするか

 

見やすさを重視して

5.5インチ以上のクラスにするか

正直思案中…

 

大きさと携帯性はトレードオフなので、

その辺が悩ましいところだ

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