スマホ・タブレットの使い方・活用マニュアル

スマートフォンやタブレット、デジカメ等、様々なガジェットの操作や活用方法、アプリやアクセサリーの紹介をしています。

インフォメーション


 

12.9インチのiPad Proが発表された時、

少し大きすぎるのではないか?

これならノートパソコンでいいじゃないか?

 

正直そう思った。

しかし、今回発表されたサムスンの

Galaxy View は何と18.4インチ!

 

ここまでくれば…

「持ち歩く」を完全に放棄したガジェット

として…別の角度から見てしまう。

 

これは、

スマホやタブレット等と言った

モバイルガジェットではなく

 

スマートテレビ等と同じ、

据え置き型ガジェット。

 

ただし、バッテリーも搭載なので、

コンセントなしでも作動する。

だから、書斎や寝室等…

家の中で移動させるのには便利だ。

 

一人で使用する分には、

8インチタブレットで十分だと思うが…

 

カップル2人でベッドに入って

動画配信サービスで恋愛映画を見る…

 

そんな用途にはぴったりかもしれない。

unnamed

 

ネクサス6の取り扱いが、

ワイモバイルだっただけに…

 

ネクサス6Pもそうかと思い気や…

ソフトバンクからリリースされるとのこと。

 

ちなみに…

ネクサス5Xはこれまで通りワイモバだ。

 

グーグルのリファレンス機なので、

OSアップデートの面で安心できる

ネクサスシリーズ。

 

個人的に気になっていたので、

ソフトバンクからのリリースは残念。

 

同じソフトバンクからでも

できれば、これまで通り…

毎月のランニングが安い

ワイモバブランドで出して欲しかった。

 

私と同じ思いの方も多いだろう…


 

スマホをうっかり落として…冷や汗!

そんな経験は誰もがあるだろう…

 

私もときどき、

年に数回このような事故に遭遇する。

 

落下した衝撃で、

ガラスが割れたり、スマホが壊れたり

そんな羽目になったら…

 

目も当てられない。

 

そこで、私は…

耐衝撃スマホカバーを取り付けている。

そのおかげで、何度救われたか知れない。

 

しかし、衝撃性に優れるカバーは、

その分…分厚くてゴッツイ…

スタイリッシュではないのが玉に傷だ。

 

それならば、今度スマホを買う時は、

タフネススマホにするのも一つの手だ。

 

私が注目しているのは、

この夏、auから発売された

TORQE G02(トルク2・京セラ)

 

防水・防塵は勿論…

耐衝撃、耐温度、耐荷重…

さらに耐海水まで…

21もの耐久テストをクリアしている。

 

これならば…

普段使いする分には、十分すぎる耐久性。

カバーを付けずに運用しても大丈夫だろう。

 

Gショックライクなデザイン

これもまた、私好みだ。

 

もうすぐ、

愛機GALAXYノート3も2年を迎える。

 

次期買換え機種の情報を

レビューサイト等であれこれ収集する。

そんな今日この頃…

 

そんな今が…

一番楽しい時なのかもしれない。


 

ハイエンドな性能を、

コンパクトボディに詰め込んだ

Xperia Z3 Compact

 

その後継機となる

Xperia Z5 Compact

が、先日ベルリンで開催された

IFA2015で発表された。

 

淡いイエローとピンクのボディは、

いかにも女性を意識した配色。

 

一番進化したのはカメラ性能。

2300万画素の新型センサーを搭載し、

爆速のオートフォーカス性能を有する。

 

CPUが発熱問題で騒がれた

スナドラ810なのは、気になるが…

メーカー曰くこの問題は解決したとのこと

 

ストレージが32GBになったのもうれしい。

 

今では、5インチオーバーの

ディスプレイサイズが標準となったスマホ

 

しかし、片手で操作できるサイズがいい

そう感じている人も多いハズ。

 

そんな人にとっては、Z5compact

小さなボディは、とっても魅力的なサイズ。

 

日本での発売日が気になるところだ。

iphone6s

 

遂に、今年も新作iPhoneが発表された。

iPhone6s 6s Plusの2機種で、

既に、公式サイトにもアップされている。

 

基本的なデザインは6を継承しているが、

スペック的には、順当に進化している。

 

まずはカメラの部分…iPhone6と比べて…

背面が、8メガから12メガピクセルへ

前面が、1.2メガから5メガピクセルに…

Kビデオ撮影にも標準対応した。

 

そして自分撮り用に

ディスプレイを光らせる

Retina Flashを実装している。

 

CPUA9を搭載、70%高速化。

GPU90%も性能アップしており、

ゲーム機並みのグラフィック性能を実現。

 

と…確実にスペックはグレードアップ。

 

ハイスペックファンにとっては、

嬉しいだろう…

 

しかしながら…

お値段もハイスペックだ。

SIMフリー版の価格は、

 

一番安い16Gの6Sでも、86,800

128Gの6S+は、122,800円もする。

 

お金もちの方にとっは

特にどうでもよいことかもしれない。

 

しかし、庶民の私にとって…

この価格を出すのなら…

 

5万円以下で買えるZenPhone2を買って、

余ったお金で別のモノを買った方がよい

そう考えてしまう。

 

価格が高くて…

スペックが高いのは、当たり前。

 

価格が安くて…

スペックが高いのが、本当にスゴイ。

 

そう思ってしまうのは、

大阪人の私だけではないだろう…

↑このページのトップヘ