スマホ・タブレットの使い方・活用マニュアル

スマートフォンやタブレット、デジカメ等、様々なガジェットの操作や活用方法、アプリやアクセサリーの紹介をしています。

カメラその他ガジェット

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台湾の認証機関に、PENFの名前が登録され、

いよいよ現実味を帯びてきた新型PENの発表。

 

デジカメインフォ等のサイトでは

既に様々な噂が飛び交っている。

 

真相は定かではないが…

・来年のCP+で発表

EVFを内臓している

EP-5の後継機的な存在?

 

もし、EP-5の後継機的存在で、

かつ、EVFを内臓しているとすれば…

 

デザインはともかく、

OM-DシリーズのEM10Ⅱ等と…

機能的には

かなりかぶってしまうのではないか?

 

私的な予想だが…
ペンFというネームを使う以上、
OM-D
シリーズとの違いは、

その「サイズ」ではないだろうか?

 

EM-10Ⅱも既にかなり小型だが、

それよりも更に小さく

現行のPEN lite E-PL7よりも小さい

 

「カワイイ・キュート・お洒落」

 

そんなコンセプトがぴったりな

一台に仕上がっている様な気がする。

 

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オリンパス・スタイラスTG-4タフは、

タフネスコンパクトデジタルカメラだ。

 

その強靭なボディは、

激しい雨風も、ものともしない…

海中の水圧にも負けることもない…

 

登山やマリンスポーツ…

これらを愉しむ人々には大人気だ。

 

しかし私は、このカメラを、

都会で働くお父さんにすすめたい。

 

都会のオフィスで働くお父さん…

夜遅くまで頑張るお父さん…

子供の寝顔を見るのが日課のお父さん…

 

もし、そんな生活に

少し疲れているのなら…

このカメラを手にして欲しい。

 

アスファルトの割れ目に咲く

黄色い小さなタンポポの花…

 

オフィスの花壇に集う…

小さなアリやハチや蝶…

 

そんな都会の小さな自然に…

このカメラは、気づかせてくれるだろう…


仕事が休みの日には、

子供と一緒に外に出かけよう…

 

プールではしゃぐ子供達…

ミカン狩りを楽しむ子供達…

 

駄菓子屋の前に集まる子供達…

屋台の綿飴をほおばる子供達…

 

そんな子供の中にある純粋な笑顔に…

このカメラは、気づかせてくれるだろう…

 

だから…

父ちゃんにこのカメラを勧めたい

 

小さな生き物の息吹を感じるカメラ…

小さな子供達の笑顔を写すカメラ…

 

オリンパス スタイラスTG-4


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今回はアナログガジェットの紹介。

 

ハンコと言えば…

一般的な用途としては…

 

・契約書に押す

・回覧板に押す   …等

 

何かを承認する際に押すものだ。

だから当然、

押したハンコが消えないことが前提だ。

 

しかし、今回紹介するのは、

こすると簡単に消えるハンコ

その名も「フリクション・スタンプ」

 

フリクションと言えば…

皆さんもご存知、

こすると消えるボールペン

フリクションボールが有名だ。

 

ミスした時に簡単に消せて

書き直しがきくので…

使っている人も多いだろう…

 

しかし、スタンプは、

嫁はん子供が使っているのを見て…

今回、初めて知った。

 

宿題が終わったら、

母ちゃんにスタンプを

押してもらうらしい…

 

それにしてもスタンプの柄が可愛い。

クローバーや、音符、ニコチャンマーク等…

 

我が家では現在5種類を使っているのだが、

嫁はん曰く、60種類ほどもあるらしい…


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公式サイトで確認してみると…

犬、猫、パンダ、等の動物シリーズから

休み、済み、出張等…等のビジネスシーン

歯医者、飲み会、誕生日…等のプライベートまで、

実に様々な種類があった。

 

ただし、正式な印鑑ではないので、

「名前」シリーズはない。

 

楽しくスケジュール管理を行ったり、

手帳やノートをカラフルに装飾する

そんなアイテムの様だ。

 

このスタンプひとつで、

息子が機嫌よく宿題をしてくれる…?

 

もし、そうだとしたら…

本当に有難い「魔法のハンコ」だ!



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来年の発売が噂されている

オリンパスのミラーレス一眼カメラ

OM-D E-M1 markⅡ」

 

メーカーからはまだ何もアナウンスはないが、

様々な噂や憶測が飛び交っている。

 

その中で、特に驚かされたのが…

デジカメインフォのサイトに掲載されていた

 

「手持ちハイレゾショット機能」

 

ハイレゾショットそのものは、

EM5Ⅱで既に搭載されているが…

 

センサーをずらしながら8回撮影し、

それを合成して40MP相当に仕上げるモノ。

 

それ故に、

静止した被写体でかつ三脚が必須であった。

 

それが…

手持ちでも撮影が可能とは…

 

新しい技術や方法が採用されるのだろうか?

本当に気になるところだ。

 

あくまでも噂なので、

本当なのかは不明だが…

 

もし、本当だったとしたら…

マイクロフォーサーズの小型ボディで、

気軽に4000万画素相当の写真が撮影できる。

 

これはスゴイことだ!

 


 

プレミアムコンパクトカメラGシリーズ

その新モデルとして登場したキヤノン

PowerShot G X

 

個人的にはとても気になるカメラだ。

スペック等の詳細は

メーカーサイトをご覧頂きたいが…

 

1.020MP大型CMOSセンサー

24100F1.82.8の明るいレンズ

236万ドットEVF内臓

・バリアングル液晶搭載

 

高級コンデジとして

隙のない性能を備えている。

 

しかし…私がもっとも注目しているのは、

その外観・デザイン・ダイヤル配置だ。

 

キャノンと言えば…

少し丸みの帯びたデザインが特長的だが…

今回は違う。

 

角ばったデザインがゴリラの様だ。

さしずめ、コンデジなのでミニゴリラ!

 

デザインは個人の好みそれぞれだが、

個人的には好感が持てる。

 

またダイヤルがしっかり配置されているので、

EVFを覗きながら…露出補正等が可能になる。

 

このパワーショットG5 Xは…

フルオート撮影から一歩踏み出したい…

 

そんな人のための…

コンデジではないだろうか…

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