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サイバーマンデー開催中と言うこともあり、アマゾンに頻繁にアクセスしている。

自分が欲しい商品カテゴリーの中で、超お買い得商品を物色しているが、メーカー製の新商品等は、特に安くなっている訳ではない。

アマゾンデバイスなら新製品でも「お買い得価格に!」

しかし、アマゾンデバイスなら新製品でも安くなっている。

例えば、10月に発売されたKindle Paperwhiteの新型モデルが9980円になっているし、これから発売されるEcho Show(エコーショー)も割引価格で販売している。もちろんその他のアマゾンデバイスも軒並み安くなっている。

アマゾンデバイス買うなら「セール」の時に

そんな訳で…今回、新型キンドル・ペーパーホワイトを購入した。手元にまだ届いていないので、詳しいレビューは次回に譲るが、防水仕様になっているのがありがたい。やはり、アマゾンデバイスを買うなら、セール時が絶対お得と断言できる。

アマゾンデバイスは利益度外視で販売できる

アマゾン側としても、ハードで利益を取る必要を感じていないだろう…キンドルストアで電子書籍を購入する等、アマゾンの各種サービスを利用してもらえればよいのだから。まあ、携帯キャリアのスマホ安売りと同じビジネスモデルといったところだ。やはり…

「綺麗なバラには棘がある」

「安いモノには訳がある」

と言ったところか…買い物をすると時には、安い理由を理解し、その上で判断する必要がある。私の場合、これからの読書は電子書籍主体に切り替えようと考えていたので、ペーパーホワイトのセールは有難かった。

キンドルペーパーホワイト(新型モデル)