onenote
 

少し前まで、私の場合…

PCで文書作成と言えば…

マイクロソフト・ワード一択だった。

 

スマホやタブレットを使う様になり

ノートアプリやメモアプリ…等

様々なバリエーションが広がった。

 

今では、

メモアプリの「グーグルキープ」

ノートアプリの「ワンノート」

ワープロアプリの「ワード」

 

この3つを状況に応じて使い分けている。

 

例えば…

アイデアを収集する時は、メモアプリ

アイデアを編集する時は、ノートアプリ

アイデアを提出する時は、ワードアプリ

 

と言った具合だ。

 

こうやって見ると、

以前と比べて「ワード」の役割が低下した。

 

このブログの文章も、

ノートアプリ(ワンノート)で作成している。

 

一方、もっと活用の幅が広がりそう…

そう感じているのがメモアプリだ。

 

備忘録的なツールとしてのみならず、

 

・ブレーンストーミング

KJ

・6色ハット思考法

・ポータブルメモリーバンク …等

 

これらの手法を実践するための道具、

アイデアを創造するためのツールとして…

 

これからは…

大いにメモアプリを活用したい。